先輩の人妻教師を出張先で調教・後編

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2017-11-08

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「恥ずかしいよ・・・ねぇ、敬ちゃん、ゆるして」

「だめだよ、動いちゃ」

僕は清美先生の儚い抗議に取り合わず、もう一方の肩紐も外して、両方の胸を露わにしました。
締め付けていたブラジャーから解放されても、垂れることもなく、むしろ大きくなったように見えるおっぱいの頂点に、淡い色の乳輪と、そして小ぶりな乳首が、きゅっと収縮したように硬く、尖っていました。

「清美先生、おっぱいの先が硬くなってますよ」
「いやぁ、そんな・・・」

「ほら、こんなに」
「あっ、だめッ、よして、ねえ、敬ちゃん」

僕が背中から両手を回して双球の乳首を摘むと、さすがに清美先生はカラダをよじって抵抗しようとしました。
でも僕がグリグリと指先を動かすと、カラダの動き方は、抵抗というより、むしろ、その少々乱暴な愛撫に反応しているように変わっていきます。

「あンっっっっ!」

指先にぎゅっと力を入れて乳首を摘むと、清美先生は思わず両手を引っ込めて胸をかばおうとしました。


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