あなたの見下したような目が忘れられません
2023-06-19
この体験談は約 4 分で読めます。
私:千葉、24歳、163cm/54kg、宇多田ヒカル似らしい。
相手:千葉、25歳、17?cm/6?kg自称オリラジ藤森。
今月の頭に出会い系サイトに、『明日の夜、飲める眼鏡男子求む』という内容で募集かけました。
セックス目的ですがw
何人かの眼鏡君から返信が来て、1人だけ眼鏡単品の写メの方が!
(これは・・・w)と少し気になり返事を出してみる。
眼鏡写メの理由を聞くと、『どんな人かドキドキしたまま会いたい』とのこと。
(んー・・・地雷か・・・?)
戸惑いつつも好きな音楽やノリがバッチリ合ってしまい、怖いけど週末会う約束を取りつけました。
メールしててエロ話は全くなかったので、エッチは無しかなと覚悟。
当日、駅で待ち合わせ。
しかし仕事が終わらず1時間遅刻(本当にすみませんでした)。
夕方、遅れることをメールで伝え、仕事を終わらせる。
携帯を見ると、『急がないでいいからゆっくりでいいよ』と返信が。