山の中で・・・2

開く
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オッサンは、ペニスを抜くと、沙季は唾液を垂らしながら、吐きそうに苦しんでいた。
そして、休む暇もなく差し込む。
オッサンは、これを数回続けると、やっとペニスを引き抜いた。
沙季は涙を流し、胃液を垂らしながら、四つん這いに崩れた。
オッサンは
「彼氏が助けに来ないな」
と、少しニヤけた。
オッサンの言う通りだった。あまりの鬼畜な行動に、沙季の姿を見たら、恐ろしくて動けなかった。
オッサンは沙季の髪を引っ張り、顔を上げさせると、唇に吸い付いた。
「んっ・・ んあっ」 沙季の口をこじあけ、口内を舐め回し、唾液を流し込んだ。


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