母校のバトミントン部の後輩2人とエッチな関係に

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2020-03-13

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高校卒業して3年が経った頃、映画を観た帰りの駅のホームで、「先輩!」という声のした方に視線をやると、ユリが手を振って走ってくる。
ユリは高校の2つ下の後輩で、同じバドミントン部だった子だ。
Gカップの小柄な優等生で、夏菜似。
密かに体を狙ってたが、ガードが固くてなかなかアプローチできなかった。

(相変わらず胸デカいなー)と思いながら・・・。

「よう、久しぶり。元気そうだな」

「はい、元気ですよ。先輩はちょっと老けました?」

「おーい、まだ卒業して3年だぞ。勘弁してくれよ」

「嘘です。髪型も変わっていい感じです」

「お、社会人になって、お世辞覚えたか。えらいえらい」

「もう、子供扱いはやめて下さいよ~。あ、そうだ!先輩、来週の日曜って暇ですか?」

「なんで?」

「実は後輩に部の指導を頼まれてて。日曜に顧問が来れないらしくて。一緒にどうですか?午後からで」

「面倒くせー。まぁ別にいいよ。たまには体動かさなきゃ


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