教え子の処女をもらって自分好みに調教

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2023-07-02

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なおみは、高校3年の時に担当した生徒だった。
バレンタインの後から意識し始め、「他の教え子に貰ったホワイトデーのお返しを一緒に考えて」と誘った。
海に行き、手を繋いだ。

「キスしていい?」

「うん」

最初は唇に優しくキス。
一度口を離してから二度目は舌を入れた。

「あっ・・・」

何度か唇を離しては、ディープキスを繰り返した。

「胸、触ってもいい?」

「うん」

恥ずかしそうにする彼女。
最初は服の上から揉んでみる。
すぐに我慢できなくなる。

「直接触っていい?」

「うん」

胸元から手を入れて揉みまくった。

「もっと触っていい?」

「うん」

裾から手を入れてブラを上げて揉みまくった。

「ありがとう」

「うん。あっ!」

「どうしたの?」

「うーん・・・」

足をもじもじさせている。


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