クリ専用のアダルトグッズでセフレを昇天させる
2023-02-24
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友達以上・恋人未満といえば聞こえがいいが、私にとってミキ(24歳、OL)はセフレの1人だ。
その日、いつものようにラブホで1回戦を終えていた。
ベッドでぐったりとしているミキを少し休ませる。
その間、優しく髪の毛を撫でていた。
ミキがキスをせがんできた。
私はミキを受け入れ、唇を合わせた後に舌を忍び込ませた。
ミキは私の舌を思いっきり吸い、そしてミキの舌を絡ませる。
私たちは深いキスを求め合った。
私はミキを抱き起こし、後ろから抱き締め耳たぶにキスをした。
「あん・・・」
ミキは身を捩りながら喜びを表した。
そして、その手は背後の肉棒を撫でている。
器用にチャックを下ろし、パンツの上から輪郭をなぞるように形を確かめていた。
私はスカートのホックを外し、ファスナーを少しずつ下ろし始めた。
そして、おへそ側からパンストの中に手を入れる。
ミキの陰部はおびただしく湿っていて、すぐにそこが