いかにも遊んでそうな年下君とホテルで朝まで
2023-08-07
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会社員の32歳です。
金曜日の夜のことです。
同僚とお酒を飲みに行きました。
22時前には同僚と別れて街をぶらぶら。
その日は朝からなんかムラムラしていました。
厚手のコートを着ていますが、中はブラウスにカーディガン、そして膝丈のフレアスカートです。
ブラウスのボタンは3つ開けています。
「Fカップの胸元がいやらしい」と同僚は言っていました。
地下街をコートの前を開けてぶらぶらしていたら、さっそく声をかけてきたのは若いお兄さんでした。
軽い感じのいかにも遊んでそうな若者でした。
年下はあまり興味がなかったのでスルーしました。
でも、それからもぶらぶらしていたけど、声をかけてくれる人はいませんでした。
終電の時間になり、諦めて帰ろうと駅に向かって歩いていたら、さっき声をかけてきたお兄さんがまた声をかけてきました。
どうしようか迷ったけどムラムラは抑えられず・・・。
「カラオケに行こう」と言うお兄