童貞をひた隠しにして処女の彼女と初合体

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2023-03-25

この体験談は約 6 分で読めます。

僕の童貞卒業は25歳でした。
相手は初めての彼女の23歳のさゆり。
さゆりもまた未経験の処女でした。
そんな僕が、自分が童貞だということを隠して処女の彼女と初体験した時の体験談です。

25歳で社会人3年目だった僕は、友達の紹介で軽い合コン的な飲み会に参加し、そこで派遣事務になりたての23歳のさゆりに出会いました。
さゆりはお嬢様っぽい風貌で、地味な顔立ちで隙がある感じの女子です。
男性経験はいかにも無さそうな、読書とかアニメ好きの子でした。
そんなさゆりがどういうわけか僕に対して好意を持って接してくれて、僕はなんとなくお兄さんキャラを演じていたらうまくいきました。

「横浜の美味しいお店、紹介してくださいよ~。へ~、こんな大人っぽいお店知ってるんですね~。さっすが~。慣れてる感じ」

そんな感じで持ち上げられるので、僕はついつい、「ま、女の子を連れてくるならこれくらい落ち着く店がいいよね。デートなら横浜は鉄板だからね」と、まるで自分が恋愛経験豊富なように振


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