一周忌の夜母は濡れた

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私が17才の時父が病死。それから一年後一周忌で父方の田舎に母と訪れた
親戚一同が集まり一周忌の供養が開かれその後飲み会となった。
その後ホテルに二人戻っが母はかなり酔っており足元がふらついてて
部屋のBEDに倒れる様に倒れた。私は「ほら、服を脱いで」と言い
母の服を脱がしはじめる。母意識はあるが身体が動かない

前ボタン式のワンピースのボタンを全部外しワンピースを脱がす
下はブラジャーとパンティーその下にパンティーストッキング
パンティーストッキングを脱がすと母の太い真っ白な生脚が出て来た
51才ぽっちゃり母のムチムチの生脚が内股に無数に走る青い血管
そしてこんもり盛り上がったパンティー越しの丘{さわりたい}欲望が!

母が動けない事をいい事に酔ってる母のパンティー越しにアソコをさわった
母はさわられてる事を分かってるのか全く反応がない。だからさわり続けた
その時私は18才女を知らなかった。だからパンティー越しでも
産まれて初めてさわ


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