OLに睡眠薬を飲ませて、タクシーの車内でアナル姦

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2023-04-27

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先日、同僚の圭子(32歳)と食事を共にした。
終電をわざとやり過ごし、深夜2時頃まで飲んだ。
眠そうな圭子を連れて店を出て、送るよと言って1台のタクシーをつかまえた。
圭子の家の近くに着くまで、およそ30分くらいか。
俺は、圭子をタクシーの後部座席の奥に座らせた。
行き先を告げるとタクシーは進み出した。

程なく心地いいタクシーの揺れに圭子が寝息を立て始めた。
少し揺すってみたが、起きない。
俺は、ここで鬼畜となった。

タクシーの運転手に金を渡し、「これからしばらく後ろを絶対に見るな」と言った。

タクシーの運転手は何かを察知したのか、静かに頷いた。
そしてバックミラーを後部が見えない角度にした。
さらに俺は着ていたシャツを運転席と助手席の間にかけて、壁を作った。
念のため、圭子の口の中に水に溶かした睡眠薬を流し込む。
そこから5分後、俺は行動に移った。

まず、お尻が俺の方に向くように


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