潮を溢れさせながら私はイキました

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2023-08-18

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生活のために風俗で働き始めた私ですが、お泊まりでデートするお客さんができました。
でも、さすがに旦那に家を空けたことで怒られて、なかなか会うチャンスがなくなり、私は旦那に仕事だと嘘をつき、その男性と会いました。

その日の夕方、男性の仕事が終わってから会い、すぐにホテルへ向かいました。

「今日は23時くらいには帰らないとマズいんだ」

「分かった」

「お腹が空いたから何か注文するね」

男性が食べ終わるのを待ち、お風呂に入りました。

「ちんちんおっきい」

指先で触りました。

「硬っ」

「嫁とはやらないし。今はマーとしかしてないよ」

「嘘だ?」

「本当だよ」

私は嬉しくなりキスを求めました。
お風呂を出てベッドに入り、私からキスをしちんちんをしごきました。

「舐めていい?」

私は咥えました。
いつもより興奮して、まだ触られてないのに私のまんこはビショビショです。


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