美脚課長の足コキ

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2023-08-19

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私:中堅メーカー勤務、30歳、独身、普通のサラリーマン。

課長:綾子、36歳、人妻。

4月に営業2課長になった綾子課長は1課に営業成績で負けっぱなしで、上半期締めの大逆転を狙い、地方の大口客へ私をサポート役として訪問しました。
向こうも忙しく、夜の7時にやっとアポが取れました。
その日はビジネスホテルを予約しての勝負でした。
厳しい商談になるのは覚悟していましたが、案の定その通りで、諦めかけた時、その客と私の父が同じ高校の出身と分かり話が急展開。

「先輩の息子を手ぶらでは帰せないな(笑)」

大逆転での契約となりました。
ホテルに帰る前に綾子課長と居酒屋で祝杯を上げました。

「三浦君のおかげだよ!ありがとう!」

憧れの美人上司に褒められて私もいい気分でした。
居酒屋から出る寸前。

「やっと最後に1課に勝てたわ!三浦君にお礼がしたいな・・・」

「出来れば課長の・・・」

「私の何?・・・エッチなこと


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