きもちいい穴

開く
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今から20年ぐらい前、まだ小学生の高学年だった頃の話。
家の近所に古い洋館があって、大人達からは
「絶対に近づくな」
と言われ、子供の間では『お化け屋敷』とかウソ怪談のネタにされていた。
実際に住民は見た事なく、鉄の棒で作られた飾りの門扉は開いたところを見た事がなかった。

ある日、一番仲の良かったタケが
「ユーキ(僕の事)、今から面白いトコ行かね?」
と言ってきたので着いていくとあの洋館だった。
「タケ、ここは・・・」
僕が尻込みするとタケは
「いいから、いいから」
と笑って重い門扉を開けてズケズケと入って行った。僕もそのあとを追った。

洋館の裏手にはプレハブ風の小屋があって小屋のドアが開いていてタケは小屋に入り、僕に手招きした。
タケはドアを閉めると暗くて赤い小さな電球が光っていた。
「ユーキだけに教えるよ。まずは俺からね」
と半ズボンとブリーフを膝まで下げた。
ガチガチに勃起したチンポ


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