優しい母の声を聞きながら一番奥で射精しました・前編
2021-01-21
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大学に無事に合格して一人暮らしを始めることになった年、母との関係が始まりました。
母は小柄で大人しい女性です。
童顔なのでパッと見、少女のように見えます。
健康ですが病弱そうに見えるほど色白です。
俺が小学校の時に父の浮気が原因で離婚し、それ以来母と2人きりの生活です。
小さいながらも持ち家があり、慎ましく生活していました。
「学費の方は心配しなくていいからね。贅沢はできないけど」と、いつも言っていました。
母が学費の話を度々したのは、俺がそれなりに優秀であったからだと思います。
田舎の地方都市の公立中とはいえ、常に一番の成績で、県で一番の進学校に進みたいと思っていました。
その高校は家から2時間ほどの所にあるため通うことはできず、部屋を借りなければなりません。
学費、食費、諸経費なども考えると、心配しなくてもいいと言われてもやはり心配になります。
別れた父から養育費が順調に入っていないことも、また母の収入もある程度は知っていま