巨根の後輩に自慢の巨乳彼女を奪われた粗チンの俺
2020-11-28
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彼女の陽菜はかなりの色白美人。
胸もFカップある、自慢の彼女だ。
でも・・・初エッチした時にひどいことを言われた。
「えっ、もう終わり?エッチ下手くそだね。全然気持ち良くないし、感じてる演技するのも面倒くさい。おちんちんも小さいし包茎だし、おまけに早漏なんて恥ずかしくないの?」
さらに・・・。
「元彼の春人(俺の後輩)の方がおちんちん立派だし、テクもはるかに上手だし、演技なんか必要なかった。悠樹(俺)とエッチしたら余計に欲求不満になるから寝てる横でオナニーしてる。春人君に処女あげて良かった。バイブのほうが全然いい。やっぱ春人君と復縁しようかな?」
別れるのは嫌だと伝えると陽菜は、こんなことを言った。
「じゃあ付き合ってもいいけど、もうエッチは二度としない。それでもいい?」
可愛い彼女を手放したくない俺は陽菜の提案に頷いた。
デートの日、最後は陽菜の元彼で俺の後輩の春人がやってきて、陽菜とラブホへ行く。
後輩の春人はちゃらい感じの男で、いつも