森ねえちゃんのおもちゃになった日
2014-02-09
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十年くらい前の話になるのですが・・・。
小学3年から市の柔道教室に通っていて、5年生(11歳)になった時の話です。
女子大生のお姉さん(森ねえちゃんとみんな呼んでいた)が、「真央ちゃんは体が硬いから寝技が上手にならないのよ。今度からだが柔軟になる方法おしえてあげる」と言いました。
私は当時、正直者だったので森ねえちゃんの家(大学の近くに下宿していた)に柔道着を着て、教えてもらいに行きました。
寝技の段階になり、森ねえちゃんは私の股を触り始めました。
「真央ちゃんここ触ったことある?」
私はもうすでに一人Hを覚えていましたが、恥ずかしいので言えず「ううん、ない」と答えると、「ここを触ると気持ち良くなるよ」と指をパンツの中に入れてきました。
森ねえちゃんは女子高からエレベーター式に女子大に入ったらしく、女性が好きみたいだったのです。
「小学3年に入った時からおねえちゃん、真央ちゃんのこと好きだったのよ・・オッパイも少し大きくなって・