応接室のソファーに付着した私と課長の体液

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2019-06-06

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この前の日曜日に課長から、「急ぎでワープロを頼みたい」と電話で呼び出され、昼から出勤しました。
9時過ぎまでかかってやっと終わらせ、帰ろうと廊下へ出た時、いきなり背後から羽交い絞めにされました。
びっくりして思わず悲鳴をあげましたが、他に誰もおらず、そのまま引きずられるようにして応接室まで連れて行かれました。
ソファに押し倒され、課長が私の体に馬乗りになってきました。
怖くてポロポロ泣きながら必死で抵抗していると、課長は私の両手首を掴み、万歳をさせた状態でおもちゃの手錠をかけました。
起き上がることすらできず、されるがままになるしかありませんでした。

課長は私のTシャツを捲り上げて背中のブラのホックを外し、ブラを上に押し退けました。
そして露わになった乳房に顔を埋めてきました。
乳首に吸い付かれた瞬間、全身に悪寒が走り、吐き気まで催しました。
課長の下半身が下腹部に密着していて、すでに硬く大きくなっているのがはっきりと伝わってきました。


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