愛人だった元部下の結婚披露宴に参列して思うこと

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2019-03-15

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私は、若い頃をバブルで過ごしたせいで女癖が悪くなったアラフィフオヤジだ。
先日、2年前まで単身赴任していた支社のある街で元部下の結婚披露宴があり、それに呼ばれて行ってきた。

元部下の新郎は31歳。
同じく元部下の27歳の美人新婦は、短大卒の新人だった21歳から25歳までの4年間、私の愛人をしていた女だった。
哀れな新郎は、穴兄弟とも知らず、元上司を披露宴式に招いたのだ。
新婦もシレッとした顔でお澄まししているが、内心穏やかではなかっただろう。
招かれた中には、私と新婦がドライブしている時に出くわした者もいたから、もしかしたら何人かは事情を知っているかもしれなかった。

さて、新婦の処女膜を破ったのは残念ながら私ではなく、新婦が短大1年の時に付き合っていた大学3年の男だ。
その元彼に両足を大きく広げられ、晒された女陰を舐められ、羞恥と快感で悶絶したあと、男根で処女膜を破壊されたのだ。
その後、元彼の男根を深々と突き立てられながら元彼に抱きついて、狂ったよう


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