巨乳の先輩と一度きりのパイズリとセックス・中編

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2019-11-11

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再び、佑香さんの巨乳の感触が顔いっぱいに広がります。
あんなことをしたことに・・・。
一時は少し後悔しましたが、一気に吹き飛び、顔に神経を集中させ、佑香さんの巨乳を味わいました。
続けてまた僕は両手で佑香さんの胸を揉み、パフパフと顔を挟むように寄せ、また揉みました。
揉み始めると佑香さんは僕から離れて、「濡れちゃったよ(笑)」と恥ずかしそうに言い、僕が謝ると、「そろそろ出ようか?」と言い、タオルを取りに浴室を出ました。

その後、佑香さんに支えられて僕も浴室を出て、体を拭き、着替えました。
体を拭くのも着替えるのも佑香さんは手伝ってくれ、もちろん股間は自分で拭きましたが、もう隠していないので確実に佑香さんにフル勃起を見られましたが、佑香さんは気にする素振りもない様子でした。

僕は服を着て、佑香さんに支えてもらいながら頭と顔を洗いました。
タオルで適当に拭いて再びベッドの端に座りました。
佑香さんもタオルで足や腕を拭き、タートルネックの黒いセーターを着て


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