イラマチオをせがむギャル集団に囲まれて
2017-04-08
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仕事の飲み会帰りに、地元の商店街を1人ノコノコ歩いていた。
深夜3時過ぎということもあり、人通りは極端に少ない。
車もほとんど通らない交差点で信号待ちをしていると・・・。
「あの~・・・すみません・・・」
振り向くと1人のギャル。
長身で黒髪、しかしギャルとしか言いようのない化粧。
俺「どうしました?」
ギャル「近くに住んでるんですか?」
俺「いや、車で15分ぐらいだよ」
ギャル「車ですか!」
宝でも探し当てたような表情で言うギャル。
ギャル「友達の家まで乗せてってくれませんか?」
俺「いや、無理です」
ギャル「すみません・・・」
ギャルは諦めたのかトボトボと歩き始めた。
そうなってくると、なぜか俺が悪いことした気分になってくる。
俺「いいよ。乗ってきなよ」
ギャルは救われたって表情でこちらに戻ってくる。
車に乗り話を聞くと、名前はサヤ、19歳、