白昼テレビ塔の金網に掴まって後ろから突かれました
2023-08-14
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ある春の日のこと。
彼と公園の中を歩いていました。
その公園は小高い山にあって、人はほとんどいません。
突然彼は私の手を引いて、道を外れて茂みの中に入りました。
しばらく歩くとテレビ塔がありました。
金網に囲まれています。
彼は私を金網にもたれさせてキスをしてきました。
それだけで膝がガクガクとなって立っていられません。
アソコがぐっしょりとなっているのも感じます。
服の中に手を入れて胸を掴んで、耳に熱い息をかけてきます。
あまりの気持ちよさに気が狂いそう・・・。
私も彼のシャツの中に手を入れて乳首を愛でてあげます。
2人とも夢中です。
(白昼、外でこんなことをしているなんて・・・)
そんなことを考えると、恥ずかしさでまた濡れてきます。
彼は私のパンツとパンティを脱がせます。
明るいので丸見えです。
私の足はガクガクなので、彼に必死に掴まります。