彼氏持ちの巨乳OLと挿入なしの浮気セックス・中編

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2022-06-04

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頃合いだ。
俺は寛子の両脚を跨ぐ自分の腰を動かし、寛子の脚を少し開かせる。
開いた膝の間に俺の片方の膝を入れ、寛子の片方の脚を跨ぐようにして膝上辺りに座った。
寛子の生膝の裏に当たる俺の硬くなったモノ。
そのまま閉じれなくなった内腿に手が入り、触れた瞬間だった。
寛子は今までにない強い力で体を起こし、口が動いた。

「ちょっ、ちょっとゴメン。・・・私、再来月結婚するんだよ」

(今なんて言った?)

時が止まるようなことって、こういうことなんだ。

「付き合ってたんだ?」

かすれた声がバレバレ。

「うん。彼、ちょっと遠くにいるんだよ」

沈黙。
しばらくして再び俺は止まった手を動かした。
しかし内腿ではなく一度触った腰だった。

「これはマッサージだよ」

「俺クン・・・やさしいよね」

寛子は、俺が寛子を好きだという気持ちは分かってたのかいないのか。
また会話


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