大学時代の満足した経験 PART2
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一人東京の大学生活を始めた時から、糸が切れたように性的興奮を経験するようになり、そのスタートが大学時代の部室での出来事と女子トイレの出来事でした。
部室で玲奈が予備としてロッカーに置いてある少しヨレヨレのパンティーを使ってのセンズリに始まり、夜中に全裸で部室から女子トイレに行ったことでまた、私の性癖が開花してしまったのです。
その経験から私にとって最も性的に興奮するのは「露出」と「女性下着」であると自覚したのです。
だからと言って、女性のワレメに興味がないという事では決してありません。
女性とおまんこはしたいといつでも強く思って毎日を過ごしてはおりました。
でも私としては、「露出」「女性下着」の経験の延長に女の子とおまんこしたいと思う事が本心なんだと気が付いたのです。
私が強く性的に興奮する「露出」とは、ズバリ若い女性に直接生のチンポを見せることなのです。
ある日の夜8時頃、新宿のホテル街で実行しました。
そこを選んだ理由は、ホテル街のため人通りが極端に少ないということと、女性がもし一人で歩いて