アナルに興味津々な娘婿とラブホに行きました

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2023-02-05

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ある日の出来事です。
同僚と飲んだ後、最寄り駅に着いたのは8時を少し過ぎていました。
私は公務員なので5時には仕事を終えます。
なので8時にしてかなり気持ちいい状態になっていました。
すると、同じ電車に乗っていたのか、娘婿の修二さんが私に気付いて声をかけて来ました。

「お義母さん、今お帰りですか?」

「あら、修二さん、お久しぶり。さっきの電車だったの?」

「そうです。お義母さん、ちょっと飲んでますね?」

「そう!同僚とちょっとね。帰るのはいつもこのくらい?」

「だいたいそうですね」

「涼子、今日は家にいるの?」

「いえ、今日は夜勤です」

「そうなんだ~。じゃあご飯どうするの?準備してくれてるの?」

「たぶん作ってくれていないと思うので、コンビニで何か買って帰りますよ」

「可哀想に・・・涼子から聞いたわよ~、喧嘩したんだって」

「じつはそうなんです、俺が悪いんですけどね」


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