逆夜這いしてきた痴女な彼女の母親に鬼ピストン

開く
2023-04-07

この体験談は約 4 分で読めます。

彼女の母親と関係を持ってしまった話。

「ハァハァ、超気持ちいいよぉおー、ケンタ大好きだよぉー」

「おい、お母さんに聞こえちゃうだろ」

「ハァハァ、大丈夫だよぉー慣れてるからぁ、好きぃー、ケンタ好きぃー」

高校時代付き合っていた彼女とセックスする時は、いつも彼女の自宅だった。
彼女の家は団地なのだが、彼女の部屋は襖で仕切りられていて、どう考えても隣にいる彼女の母に喘ぎ声が聞こえてしまう。
彼女の部屋にいると居間にあるテレビの声が聞こえてくるんだから・・・。
最初、彼女の家に行ってセックスを誘ってきた時は少し躊躇してしまった。
それでもヤリタイ盛りの時期で、彼女にフェラされると俺も我慢できなくなり、すぐ近くに彼女の母がいるのにセックスしてしまったのだ。
彼女は感度抜群で喘ぎ声が超デカくてヒヤヒヤしながらのセックスだった。

そして事が終わり、彼女がリビングにある冷蔵庫からお茶を持ってくる時、母親と彼女が何を話しているのかはわからないが楽しそうに会


お勧めの体験談