仕事先で覗きオナニー
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これは、電気工事店で働く友人Сから聞いた話である。去年の夏、Cはクーラーの設置工事に出向くことになった。依頼先は所謂集合住宅で平屋建ての家が壁で仕切られ4世帯が入居できるようになっている。その工事の時は建物の構造上、屋根裏に空調ダクトを通さねばならなかった。
依頼主の部屋から屋根裏に上がり猛烈な暑さの中作業に取り掛かろうとすると、一番奥の部屋から淫らな女の喘ぎ声が聞こえてくる。それも、かすかに、ではなくまるで目の前で喘いでいるように聞こえたらしい。Cはもはや仕事どころではなく、何処か覗ける所はないか必死に探し回った。すると、その家は見た目は奇麗でも安普請のようで屋根のパネルが剥がれかかっていて下から光が漏れていた。Cが覗き込むと浅黒い肌をした若い男が腰を激しくピストンさせており、下から真っ白い肌をした女性がしがみついていた。「あーっ、いゃあ、いやあ」「「あんっ、あんっ、あーんん」「いゃあっ、いやあっ、あっ、あはっ」女の喘ぎ声の間隔が短くなるのとは対照的に男はほとんど声を出さなかったが、しばらくすると「うっ、いくっ、いくよっ」と絶叫するとそのままドクドクと射精したようだっ