色っぽい叔母を睡眠薬で眠らせて
2023-06-28
この体験談は約 4 分で読めます。
叔母は父の妹で、年齢は33歳です。
父とは5歳離れていますし、一度結婚したらしいのですが、1年も経たずに離婚して、今は父の仕事を手伝って僕の家の離れに1人で住んでます。
僕は叔母が前から好きでした。
中学の友人を家に呼んでは、ゲームやエロ本を見て遊んでいましたが、あるとき友人が、「お前の叔母さん、やけに色っぽいな・・・。今度俺達でヤッちゃわないか?」と言ったのです。
僕は反対しましたが、ボス的な存在の友人には逆らえず、会社の慰安旅行の時、叔母が留守番をするので、その夜にヤッてしまおうということになったのです。
中学生と言っても彼も僕も体格はもう大人並ですし、ちんぽだって立つと大きいのです。
いつも僕の部屋で、エロ本を見ながら3人でオナニーばっかりしているので、そろそろ本物のおまんこが欲しくてたまらなかったのは確かでした。
僕も他の2人もまだ女を知らなかったし、なんとか本物のおまんこに入れたいと、いつも思ってたのです。
まあ叔母さんにそんなことを言ってもさせてくれる