夏の甲子園で汗だく透けブラの女子アナと抱擁
2015-10-14
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当時は俺は高校生。
野球部が何年ぶりかの夏甲子園が決まり、学校挙げての応援。
鉄道研究部だった俺も甲子園に応援に行った。
初戦の相手はそこそこの強豪。
絶対勝てない相手ではないが劣勢が予想されてて、試合は予想通り7回を終えて3点差で負けてた。
甲子園と言えばNHK系列のレポーターが毎試合アルプス席にいて攻守交替の時にレポートをするんだけど、俺らの担当は20代中ばくらいのすごい綺麗なお姉さんだった。
激熱なので白の半袖シャツはぐっしょりで白ブラが透けてた。
これがすごい感情移入してくる人で、回が進むに連れてすっかり俺らの応援隊に。
基本は攻守中はレポートの打ち合わせするんだけど、毎回あるわけじゃないから、その間はフリーで一緒になって応援してた。
7回に1点を追加されて3点差になったこともあって少々スタンドは沈み気味。
それでも女子アナは、「これからだよ。これから!」と応援。
8回表、ついに反撃が始まり1点返し2点、そんでついに同点