階段の上に居たのは下着を穿いてないクラスメイトの気になるあの子でした
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移動教室の帰りに階段を登ってる時にふと上を見上げたら少し先を歩くクラスメイトのスカートの中が見えた。
二人並んで歩いてて、一人は白い下着が見えたけどもう一人は肌色で脚を踏み出すたびにオマンコがチラチラと見える。
一瞬見間違いかと思って目を擦り、もう一度見たけどやはりオマンコが見える。
登るスピードを早めてその子の隣に並び、階段を登り切った所で呼び止めた。
並んで歩いてた子は先に教室に戻ると言って行ってしまった。
周りを確認してその子の耳元でスカートの中が見えた事謝り、階段の登り降りは注意するように言った。
「見たの?私の…」
「ごめん、何気なく上を向いたら見えちゃって…錯覚かと思ったけど本当に穿いてなかったから他の奴にも見られる前に注意しようと思ったんだ」
「ううん、誰かに見てもらいたくてわざと穿いてなかったんだから謝らなくて良いよ、それより正直に話した上に気を遣ってくれるなんて優しいね」
「見られたかった?露出の性癖?」
「引く?」
「全然、でも他の奴