痴漢被害に遭った母さん

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「今日電車で痴漢に遭った〜!凄く気持ち悪くてまだ触られてる感触が取れないの〜!」
帰ってくるなり家でマッタリしてた僕に泣きついてくる。
「お尻触られたの?」
「そうなの!割れ目をなぞるみたいにしてお尻の穴も触られそうになって慌ててそこから逃げたの!もう最悪よ〜!」
相当怖かったみたいで抱きつかれたから、抱きしめ返してお尻を撫でてあげた。
「どの辺触られたの?この辺?僕が上書きしてあげる」
「あ…もう少し下…そこから割れ目に沿ってお尻の穴の方を撫でられたの…」
「こんな方まで触られたの?僕の母さんに何て事するんだその痴漢…」
「もっと強く撫でて…掴んでも良いから…」
「ぷりぷりのお尻が魅力的なのはわかるけど僕の母さんに手は出さないで欲しいね…僕の手で気持ち悪いの無くしてあげるね」
両手を使ってお尻を揉みしだいて、パンツの中に手を入れて直に触った。
「ん…はあ…良かった…少し安心してきたかも…」
「もう平気?」
「もう少し…」


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