ドMな彼女を巨根のトルコ人に寝取らせてみた・中編
2022-04-08
この体験談は約 5 分で読めます。
そして、あっという間に前日になった。
さおりは、学校にいる間も帰ってきてからも、なんか深刻そうな顔をしている。
まぁあんな約束をさせたので無理もないとは思う。
「ねぇ・・・私のこと嫌いになったりしないよね?」
「なんで?」
「だって・・・他の人と・・・するから・・・それって浮気でしょ?」
「浮気じゃないよ。俺の指示だし。そうだなぁ・・・実習みたいなもんじゃん?」
「本当に?嫌いにならない?捨てない?」
心配そうに聞くさおり。
「それは絶対にない。明日ちゃんとできたら、その後で俺といっぱいしような!」
「うんっ!!絶対だよ!!いっぱいだよ!1回とか2回じゃダメだからね♪」
本当に健気な女だと思う。
もう俺の中でさおりとの結婚は確定事項だ。
コイツしかいないと思っている。
だけど、もう少し俺好みにしたい。
そんな下らない理由で、さおりをウルとセックスさせる俺は狂っているのかも知れない。