ドMな彼女を巨根のトルコ人に寝取らせてみた・中編

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2022-04-08

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そして、あっという間に前日になった。
さおりは、学校にいる間も帰ってきてからも、なんか深刻そうな顔をしている。
まぁあんな約束をさせたので無理もないとは思う。

「ねぇ・・・私のこと嫌いになったりしないよね?」

「なんで?」

「だって・・・他の人と・・・するから・・・それって浮気でしょ?」

「浮気じゃないよ。俺の指示だし。そうだなぁ・・・実習みたいなもんじゃん?」

「本当に?嫌いにならない?捨てない?」

心配そうに聞くさおり。

「それは絶対にない。明日ちゃんとできたら、その後で俺といっぱいしような!」

「うんっ!!絶対だよ!!いっぱいだよ!1回とか2回じゃダメだからね♪」

本当に健気な女だと思う。
もう俺の中でさおりとの結婚は確定事項だ。
コイツしかいないと思っている。
だけど、もう少し俺好みにしたい。
そんな下らない理由で、さおりをウルとセックスさせる俺は狂っているのかも知れない。


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