童貞限定の奥さん
2014-04-07
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小学生の頃よく遊んだ空き地に隣り合わせて1軒の平屋かあった。
ボール遊びをしていると、ブロック塀を越えてその家に飛び込むことがしばしばあった。
その日もボールが飛び込んでしまい、取りに行った。
「すみません、ボール取らせてください」
いつもの様に声を掛け、木戸から入りボールを捜す。
随分遠くに飛んで、庭に転がっていた。
そーっと拾いに行き、お礼の声を掛けようと家に目を向けたとき、カーテンの隙間から布団の上で重なっている裸の男女を見てしまった。
衝撃でその日は慌てて帰った。
初めて落ちているエロ本を見つけた時と似てたかも知れない。
数日後、一人でボールを投げ込み、拾いに行った。
心臓がドキドキして手足が震えた。
しかし、あの光景には出会えなかった。
その後も数回同じことをしたが、期待みたいなもので興奮しても不完全燃焼、抑える手段も知らなかった。
小学校へ行く途中に家の前を通る時、奥さんと3歳くらいの子供を見