締まり具合がすごすぎて精子を全部搾り取られた
2022-04-12
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彼女との出会いはツーショットだった。
声を聞いた印象は、可もなく不可もなく。
数十分ほど話して、とりあえずエッチは置いておいて食事だけでもということで、会う約束をして電話を切った。
約束の日、教えてあった俺の携帯に電話があり、「待ち合わせ場所に着いた」とのこと。
急いで会社を出て、待ち合わせ場所に向かう。
紺色のボーダーラインのTシャツにジーパンの彼女が公衆電話の横に立っていた。
他愛のない挨拶をして食事へ。
よくよく話を聞くと俺と同じ歳でバツイチらしい。
ビールを飲みながら食事をし、彼女の話を聞きながら時間が過ぎた。
ふと時計を見ると、かなり時間が経っており、彼女の帰りのバスがなくなってしまった。
「どうする?もし嫌じゃなかったら泊まっていく?もう少し君が知りたいし」
歯の浮くようなセリフに、彼女は戸惑いを見せながらも小さく頷いた。
タクシーでホテルに向かい、そのまま部屋へ。
アルコールのせいもあり、部