チアのレズで決別

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夏休み、高校野球の全校応援で、高校の体育館に登校。体育授業の扱い、黒のジャージで登校。家を出た時から、気温25度の快晴で、黒のジャージは暑い。私は、本来ならば、応援団として、甲子園に行くチア部員だった。そのチア退部させられたのは、部長とのトラブル。更衣室で、チア部長の、村田悦子の財布が、一時紛失。悦子が、顧問教師に言って、部員の持ち物を検査するために、バックなどを顧問に見られた。 無関係な事に安堵していた私だったが、真理子、これは、何なの! 私のバックから、悦子の財布。そんな、知らないです。だったら、どうして、財布が、真理子のバックに有るのよ。  困惑する私の横で、ニヤリと笑って、先生、もう、良いです。悦子が、なだめる。謹慎処分の無い事で、私の退部を悦子は、教師に求めた。 私は、悦子に、はめられたとっ、思った。そして、心当たり。  私と悦子は、小学生の子供体操教室から、知り合い。小学生の頃は、互いの体の変化なども、何も思わなかった。それが、小学6年の2学期の頃から、悦子から、体を触られる様になった。真理子、胸が、ふっくらして来たね。私は、困惑しながらも、悦子を受け入れた。まだ、レズ、同性愛など言葉は知ら


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