花火デートで高揚した処女のOLとホテルに
2023-06-20
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1年前のこと、会社に『佐知子』という短大卒で、その年に入社した可愛い子がいた。
みんなは「サッチャン」と呼んでいた。
背は160センチくらいで、顔は今時の子といった小顔、スタイルも割といいので色々と男から声をかけられていた。
課は違うが、俺も用事があるのでちょくちょく行っては仕事の話をしていた。
そんな関係で顔を合わせることも多く、自然に仕事以外の話もするようになって、二度ほどデートもした。
そんなある日、「花火を見に行かないか」と誘ってみたら、「いいわね、きれいでしょうね」ということで花火デートをすることになった。
当日車で向かうが、すでに駐車場は満車状態だったがなんとか停めることができた。
夜店の屋台を観ながら会場へ歩いて、見物場所を見つけた。
浴衣姿の佐知子は初々しい娘といった感じで、そそられるものがあった。
打上花火に、「ワ~、きれい」と感激している佐知子の横顔を花火の光が照らす。
若い女の色っぽさも感じるので、俺の気持ちを高ぶらせ