優しくて綺麗な姉は変態潮吹き女だった
2016-12-11
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俺の姉は3つ年上で、とっても綺麗で優しい姉さんだ。
今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。
姉が短大生2年生で俺が高校2年の夏休みのことだ。
俺は部活動とか面倒でやっていなかったので家でゴロゴロしていた。
そんなある日、夜の9時を回った頃だと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。
「姉ちゃん、どこ行くの。こんな時間に。親父に怒られるぜ」
後を追いかけ、玄関にいる姉を見た。
ちょうど姉はブーツを履くのに前屈みになっていた。
(!)
白のヒラヒラのミニスカートの裾から見える姉のお尻。
パンストからはノーパンのパイパンのワレメがしっかりと見えていた。
しかも、薄っすらと濡れている様だった。
姉はブーツを履き終えると俺のほうを向き、「友達の所に行ってくるから」と。
見えたことに気が付いていないようだった。
「ウン、わかった。気を付けてね・・・」