小さな子

開く
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家の裏に小さな公園があっていつも遊んでいる女の子がいた。夏の暑い日の夕方に急な夕立ちがあって雨から逃げるとところがない公園にいた女の子は右往左往していたので窓を開けて手招きしてみると素直に家に上がり込んできた。服を乾かしてあげようと思い、裸になるように促すと特に恥ずかしがる様子もなく全裸になった。
女の子は7歳の樹里と言い、親は仕事に行っていて帰るまでは外にいるというのでそれまで家に留め置くことにした。
樹里は細身で少し伸びをすると肋が浮くくらいだった。全裸の樹里を膝に乗せて学校の話などを聞きながら幼い体を触った。樹里が嫌がれば止めるつもりだったが、嫌がるそぶりは見せなかったので最後には膣口に到達した。
樹里の幼い膣口に指を這わせるとすぐに反応があった。小さく「んっ」と声を出して少し太ももを擦り合わせた。もしや感じているのか?と更に指を強く這わせると「あんっ」と明確に色っぽい声をあげた。
樹里は確実に感じている様子だったので痛くないように気をつけながらゆっくりと指を入れていって優しくかき混ぜるように指を動かすとその度に「んっあっ」と色っぽい声を出


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