バーで偶然隣りに座った熟女とラブホで求めあった
2023-06-26
この体験談は約 3 分で読めます。
いつものショットバーのカウンターで1人で飲んでいるとき、ふいに僕の隣に女性が座りました。
大人びた女性で、黒いワンピースがよく似合っていました。
「1人?」
「うん」
「私もなの。よかったら今晩、付き合ってくれないかしら」
「喜んで」
僕は今一度、彼女の顔を眺めました。
長く見すぎたのか、彼女が咎めるような眼差しをこちらに向けました。
「そんなに見つめたら気があるととられてしまうわよ」
「そうとられるのは、むしろありがたいね。それにしても、あなたのような女性を1人にしておくなんて、世の中の男も見る目がない」
「お店のライトで、そう見えるだけよ」
「それじゃ僕もここでは少しはイケメンに映っているのかな」
「そう思ってもいいんじゃない」
飽きさせない話し方をする彼女でした。
「一晩ここで飲み明かす?」
「あなたは本当にそのつもりでいるの?」
「いや、違う」
「も