娘の恥垢

開く
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娘が6歳になったばかりのある日、父親の僕にいきなり「お股がかゆい…」と言ってきました。なんのことやらと思って娘の割れ目を開くと、ちょっとだけ赤みがでていて、大陰唇と小陰唇の間に垢のような白い付着物が溜まっていました。「なんだ…?」と思って調べると、恥垢という垢であることがわかりました。かゆみ、あせもの原因になるようなので、垢取りをすることにしました。

しかし、この日娘は学校で朝に「かゆい」と言ってきたので「かゆいの我慢できる?」と聞くと「我慢できない…」と言いました。とりあえず取れるだけでもと思い、娘とトイレに行きました。
座らせて割れ目をもう一度開いて見ると、大陰唇と小陰唇の間、あとクリトリスの包皮の周りに恥垢がついていました。
「ここの白いのがばい菌の元だから、取れるだけ取るよ」 と娘に言いました。
人差し指の爪を使ってカリカリとこそげ取るようにしました。娘の性器を傷つけないようにしないといけないので、慎重に取りました。
しかし、お湯とかでふやかしてないからか、そこまで多くは取り除けませんでした。
「まだ取りきれてないか


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