中出しの誘惑に負けて・・・。

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2016-06-25

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恵子(21歳)と出会ったのは出会い系サイトであった。
援助を求めての書き込みであったので、最初の1回は普通のサポートで終わった。
しかし携帯番号を交換してあったため、それから数日してからまた携帯が鳴る。
今度は普通に会いたいということであった。

夜9時頃に恵子と待ち合わせをする。
恵子は小柄で割りとすらっとした体型である。
着ている服はやや野暮ったい感じもするが、まだ女子高生でも通るような幼さも持ち合わせた、いわゆる可愛い系である。

一方の俺は36歳で、まずお世辞にもハンサムとは言えないダサイ感じであるが、優しさだけは持ち合わせていると自負しており、そのおかげか、会った子たちのリピーター度は非常に高い。

一緒に焼き肉屋で食事をして、その後はお決まりの通りホテルへ。
郊外のこざっぱりしたホテルに入ると、TVをつける。
恵子はお風呂にお湯を張る。
TVで色々とやっている番組を見ながら、ちょっといちゃいちゃ。
ベッドの上で


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