息を呑むほど美しい体はまるで麻薬のようだった・後編
2021-03-20
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俺の心の葛藤を見透かしてか、俺の下で沙希が呟いた。
「この事は2人だけの秘密にしますから・・・お願い・・・」
(そうそう、バレなきゃ何も問題ないって。秘密にしてくれるって言ってるし。遠慮なくやっちゃえよ!)
勢いづく下半身。
(バレるバレないの問題ではない!美喜と森との信頼関係の問題だ。今ならまだ間に合う。戻れ。やめるんだ)
その一方で、まだ頭の片隅に残る理性も頑張る。
だけど体の大半は下半身の毒に侵されつつあった。
頭で必死に制止しても、結局は体がそれに従わない。
とうとう俺は半分パニック状態のまま俺は、沙希の乳にしゃぶりついた。
「秘密にする」
沙希のその一言が俺の背中を押したのは確かだ。
沙希のおっぱいを激しく吸った。
もう片方のおっぱいを理性のきかない右手で揉みまくる。
決して大きくはないが形が良く、手触りも張りがあるといった感じの乳房。
そのツンと立った頂点には小さくて可愛い薄茶色の