偶然ICレコーダーに親のSEX会話
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これは、何なの? 娘の洗濯物を整理していて、高校生の恵子のジャ―ジのポケットから、ICレコーダー。知らずに、録音ボタンを押していた。 悦子、やるか。夫の博文が、ズボンを脱ぐ。夏の日中の暑さで、セックスに乗る気。これも、しなかった。しかし、出張などで、夫はセックスも出来ず。ここは、私も、人肌脱ぐ。50近い博文の性器は、以前よりも、サオが、短くなった様に思う。あなた、良いわよ。夫の性器が、私の膣を突く。正常位から入るが、一分もすると、言い出した。悦子、上に乗ってくれよ。夫から、騎乗位を求められる。さっ、行くわよ。あえて、激しい体の動きで、夫の性器を左右に動かす。私は、セックスを早く済ましたい時は、騎乗位で、夫のチンを疲れさせる。バカな夫は、これが、嬉しいらしい。正常位なら、なかなか、射精しない夫。私の騎乗位から、早漏に近い。あっ、悦子、今夜は良かったよ。私も、ハァ、ハァとっ、マラソンを走った様な息切れ。 ICレコーダーが、見当たらず、部屋の中を探しているとっ、ジャ―ジのポケットに入れた事を思い出した。洗濯機の所に行くと、洗濯物