私にオナニーを教えてくれた近所のお兄さん
2023-01-31
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私の町内会は近所付き合いが頻繁で、顔見知りの人たちばかりでした。
高学年になると、子供たちで親が帰るまで遊び、近所の家に出入りしていました。
うちも共働きで、母は昼は保険会社、夜は友人のお店の手伝い。
父も週に3回は午前様でした。
私が遊びに行った家は、30歳くらいのお兄さんがいて、猫がいたのでよく行きました。
友達も行きました。
ある時、1人でお邪魔した時のこと。
「おにーちゃん、猫見せて~」
私は裏庭から家へ行きました。
田舎なので敷地も広いです。
大きな松の木があり、お庭は鬱蒼としていました。
私は庭に入り、お兄さんが来るのを待っていたら、中で変な声が聞こえました。
聞いたことのない声です。
そっとお兄さんの部屋を覗くと、お兄さんはテレビを見ていました。
私に気づいたお兄さんは慌ててテレビを消しました。
音が小さかったけど、女性の高い悲鳴に似た声は覚えています。