昭和の話

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子供の頃(小6位迄)母と一緒にお風呂に入ってて
母の割れ目を見るのに一生懸命でした
昭和の頃湯舟に母とつかり冬場母が髪の毛を洗うのに
湯舟から出ず立ち上がり土間に置いてる洗面器に
前かが身になりその中に頭を漬けて髪の毛を洗うのです

この時私はいつも首まで湯舟につかり水音を消して
母の真後ろに忍び寄るのです。首まで湯舟につかってるので
母の二つに割れたお尻の山の間に鼻が当たる位の位置で
母は倒れない様脚を開き髪を洗面器の中に入れ中腰なので
お尻が高く突き上げられ母の真っ白な2つのお尻の割れ目と
女の割れ目が一本線で繋がって見えてた

この時私は息を殺して陰部に顔を近づけ母の割れ目を覗いてた
鼻息で母にバレない様にしゃがみ立ちしてるので割れ目が
パックリ開いており割れ目内の2枚のビラビラも見え
その2枚のビラビラに走るシワまでバッチリ見えた
湯舟から出たばかりなのビラビラはびっしょり濡れ水滴を


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