バツイチ女のいやらしさ  その2

開く
----/--/--

前回以降、彼女を何度も指名していました。
その時は、必ず彼女にベージュのガーターストッキングにハイヒールを履かせ、ノーパン、ノーブラで待ち合わせていました。
毎回ホテルに入る前にコンビニに寄ります。
飲み物や甘いデザートを買ってからホテルに向かいますが、彼女は必ず店内で一度僕にスカートを捲ってノーパンをアピールするか、ブラウスのボタンをお腹くらいまで外して、ノーブラを見せ付けて来ました。
そして、コンビニを出てホテルに向かう途中、必ずズボンの上から僕のお尻を触って来ます。『お尻…好きなの?』と訊くと、『うん…◯◯くんのお尻は引き締まってて、触りたくなるの…。』と答えて来ました。
僕は普段定期入れをお尻のポケットに入れていたので、ある時期から定期入れを入れないようにして、彼女との待ち合わせ前にノーパンにする様にしました。
彼女は、僕が定期入れを入れていたポケットに手を入れて、お尻を触るようになりました。

ホテルに入る時は、必ず高層階の部屋を選び、長い時間エレベータに乗るようにしました。エレベータに乗った途端、僕は


お勧めの体験談