キモチイイ射精

開く
2013-07-22

この体験談は約 4 分で読めます。

20歳くらいの頃、同じ遊び仲間のグループがあって、そこに2つ下の人懐っこい女の子の友達がいた。

彼女は無邪気でいつも甘えてくる妹みたいな存在。
ある日、彼女は学校が春休みだからずっと家でヒマを持て余してると言った。
家も近くだったから、電話をかけてみた。

「もしもし」
「あ~◯◯(オレの名)連絡くれたの?嬉しい」

受話器のむこうからはしゃぐ声。

「うん。今なにしてる?」
「う~んお食事してる」

「一人なの?」
「いま、お留守番なの。誰も居ないよ」

「じゃあ、いまから行ってもいい?」
「ほんと!待ってる」

家に到着。
部屋に入ってしばらく、2人でアルバムとか見てたりお話したりしてるうち、頬が触れたのでなんとなくお互いキスをした。
彼女を、抱き寄せるようにひざの上に乗せて抱きしめながらさらにお互い舌を絡め、濃厚なキスを続けた。
最初はほんの戯れだったが、もう頭が真っ白。


お勧めの体験談