ミニスカ女子高生は僕が射精するまで俯いたままだった

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2020-07-21

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毎日乗っている通勤列車。
並んでいる列を見渡すと、半袖シャツに紺のベストを着た、太ももが露出しているミニスカートの女子高生がスマホ片手に列車の到着を待っている。
今日はついてるなと思い、僕はすぐさま女子高生の後ろに並んだ。
彼女のさらりとしたセミロングの黒髪に思わず見入ってしまう。
列車が到着した。
僕は人の流れにかこつけて、その女子高生を強めに押して、反対側のドア付近まで押し込んだ。

ドアが閉まる。
体と体が密着する程度の混雑の中で、僕は痴漢を始める。
僕に背中を見せた状態で、混雑を気にせずスマホを弄り続けている彼女のお尻に、僕は持っている通勤カバンをわざと押し付けた。
一瞬こちらに目を向けたが、あまり気にしていない様子だった。

その後、少し大きく電車が揺れたので、その勢いで手の甲を彼女のお尻に押し付けた。
手の甲に伝わるお尻の弾力が、僕の中の(もっと触りたい)という気持ちを昂らせる。
そのまま押し付けた手で、撫で


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