究極の愛?
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「お母さんを愛してるならウンチ食べられるわよね?オシッコも飲めるでしょう?」
お母さんが僕の顔を跨いだ。
僕は口を大きく開けて肛門からウンチが出てくるのを待つ。
ニリ…ニチ…ブリュルル…と少し柔らかめなウンチが出てきて僕の口に入る。
凄く臭くて苦味も強いけど、大好きなお母さんのウンチだから全部口で受け止めて食べた。
「次はオシッコするから零さずに飲んでね?」
ウンチを出し終わったお母さんが跨ぐ位置を変えてオシッコを僕の口にする。
零さないようにおまんこに吸い付いてオシッコを飲んでいく。
「あはぁ…全部舐めて偉いわね、ウンチも全部食べてくれたから嬉しいわ」
本心から喜んでくれてる感じのする笑顔を僕に向けてくれる。
「愛する人のウンチもオシッコも食べるのが愛の究極系なのよ、だから今度はお母さんに食べさせて」
お母さんが寝転んで口を開けるので、そこを跨いで今度は僕がウンチをする。
少し硬めのウンチだったけど、お母さんはよく噛んで飲み込んでくれた。