元ヤンOLのメスの匂いに欲情して
2017-10-21
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彼女は同期入社、顔は相川七瀬風、っていうか元ヤンキー。
入社当時から仲が良かったんで、飯食いに行ったり、買い物に付き合ったり、他の仲の良い友達の家に泊まりに行ったり、お互い異性の友達って感じだった。
んでも、付き合うことはなかった。
そんなある日、K県K市で会議みたいなイベントがあって、会議終了後、K市の駅近くで2人で飲んだ。
久々の2人での飲み会。
ピッチも早くなり、退社してしまった仲間にイタ電したり2人でかなり盛り上がった。
そろそろ終電の時間が近くなり、当時は2人ともT市付近に住んでいた為、N線にコトコト揺られ帰ることにした。
電車に乗ったらすぐに彼女はオレの肩を枕に眠ってしまった。
彼女は終点まで。
オレはその手前で下車の予定なので、降りる頃に起こせばいいやと思って、彼女の温もりを楽しんでた。
彼女の香水の匂いと酒の香りがちょこっとだけ下半身を硬くした。
とはいっても、仲が良すぎて彼女をどうこうしたいという感情はなく、そ