Rちゃんの可愛い小さな手

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2013-12-07

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某大手チェーンの飲食店でバイトしています。

昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注や、ホール清掃などが終わったので、夕方から夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって休憩室で休憩をしていました。
すると、まだ始業の30分も前だというのに2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。

Rちゃんは高校の帰りで、紺の制服のブレザーを着ていました。
どうやら外は雨が降っていたらしく、Rちゃんは頭の先から足の先まで濡れていました。

「オイビチョビチョやんか。雨降って可哀想やったな~」
「はい。朝は雨が降っていなかったんですけど」

そう言いながらRちゃんはブレザー(上着)を脱いだ。

白いブラウスは雨で濡れ、ピッタリと彼女の体に張り付いていた。
そこからピンと張りの有る胸の形がはっきりと見えた。

「とりあえず、体を拭きや」と言って、ホールから新しいダスターを5枚程取ってきて、Rちゃんに渡した。

Rちゃんは更衣室に入


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